製品の徹底比較

酵素サプリメントの種類

皆さんは、商品の形状による性質の違いを知っていますか?
酵素サプリメントといっても、店舗やネット通販とたくさんの種類が売られていますが、
摂ればよいというわけではありません。また、形状によっても性質が違ってくるようです。
しかし、実際何が違うか分からないほうが普通ですよね。。。

酵素マニアの私ですが、値段ではなく形状や酵素活性などで比較してみました。
 


液体状 ペースト状 粉末状



× ×

加熱殺菌処理のため、
有用微生物と酵素は活性しない
栄養食品としての位置づけ~

酵素は水分内で失活しているため、
粉末状の酵素を併用する事が望まれる
栄養食品としての位置づけ~

酵素は活性を保つ。
補酵素や有用微生物を
同時に摂取することでさらに活性化。
酵素サプリメントとしての位置づけ~






大高酵素
http://www.okgenki.com/contents/kenkou_itiran.htm

180ml 1,260円(税込)
720ml 4,515円(税込)
1200ml 6,930円(税込)


寿酵素
http://www.newmagazine.ne.jp/zbk-kotobuki-p.html

1,200ml 5,880円(税込)




万田酵素21
http://www.mandahakko.com/goods/E101.php

145g入り 11,655円

新谷酵素

新谷酵素
http://www.healthy-wave.com/satellite/enzymex/index.html

180粒 10,000円

 かなりマニアックになりましたが、、、、
選ぶときに注意する点は、前述したとおりに
加熱して作られる酵素サプリメントは効果が無いということ。
補酵素が含まれているもの。


この2点を満たしてくれていて私がお勧めするのは、
『新谷酵素』です。
「病気にならない生き方」で有名な、新谷先生監修サプリということも心強いですね。
最近リニューアルしていたので、写真も変えてみました。
毎日飲んでいると次の日が楽です。私は友人からお薦めされたことがきっかけでこの製品に出会いましたが、年齢関係なく皆さんにお薦めできるサプリメントです。